お古のお掃除ロボットルンバは意外と世話がやけるヤツ

友人が景品で2台目のルンバを当てたので、初代のルンバをありがたく譲り受けた我が家。

嬉しくて、以来、床のものを極力なくして(これだけで、かなりお部屋がすっきりするので、嬉しい効果!)、
毎日ルンバを作動させています。

で、気づいたこと。
お古のルンバなので、バッテリーも古くなっているためなのか、9割の確率で途中で充電が切れてしまいます。
お出かけして戻ってきたときなど、ホームに戻っていないルンバを探して、戻すのがまず第一のお仕事という感じ。とほほ。
そんなに広くない部屋なのに、よりによって、ソファの下とか、ひっぱり出すのが難しいところで、電池切れになっていることも多いんですよね。

入ったらいいが、なかなか抜け出せなくなって、「や?めた」と勝手にオフになってるんじゃないかと疑ってしまう。
まったく世話のやけるヤツ。

でも、それも含めてだんだん憎めなくなってくるんですよね。

いっそのこと、「今日はゴミが多くて疲れちゃうな」とか「ここから出られないよう」とかおしゃべりしてくれると
ますます愛着が沸くのにな、なんてくだらないことを考えてしまいます。アリシアクリニック 脱毛 効果